股関節が痛い、どんな場合あたらし整骨院へ行った方がいい?

こんにちは!狭山市のあたらし整骨院です^^

 

本日は股関節の痛み、どんな場合にあたらし整骨院へ行った方がいい?

という前回の補足的なお話になります。

 

整形などの病院へ行った方がよい場合は

股関節の激しい痛みや日に日に強くなる朝のこわばり

レントゲンを撮りたい場合などとお話させて頂きました。

 

レントゲンで問題なし、単純な股関節炎、変形性股関節症などの場合

病院と同時並行であたらし整骨院で整体を受ける(根本施術)

という形も理想的と思います。

 

どんな場合、狭山市のあたらし整骨院へ行った方がいいのかは

〇病気由来の股関節の痛みではない

 

〇股関節の軽度の痛み ※カウンセリングや検査、施術の経過次第では一度病院での検査をすすめることもあります。

 

〇病院年のせいと言われた、レントゲン問題なし様子を見ましょうと言われた、でも股関節は痛い

 

〇痛み止めや湿布などのその場しのぎでなく、根本改善を目指したい

 

〇できれば手術は避けたい

 

こんな場合はぜひ一度狭山市のあたらし整骨院へお気軽にご相談ください!

 

注意点は

股関節の症状は進行するほど治りにくく、生活に不便をきたすやっかいな症状です。

とにかく早期に施術を開始することが大切です。

 

「もっと早く来ればよかった…」そんなお声をたくさん聞きます。

 

病院で様子をみましょうと言われても、お早めにあたらし整骨院へご相談ください!

 

 

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